セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2014年9月30日
- 70万
- 2015年9月30日 +46.59%
- 103万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の業績は、ドキュメンテーション事業において顧客企業の設備投資や機種開発の抑制が行われたほか、エンジニアリング事業における民間向け事業での営業展開の遅れなどにより、売上高が前年同期を下回ることとなりました。この売上高の減少分は、技術システム開発事業の売上高増加により挽回いたしましたが、利益面の挽回までには至りませんでした。これらの結果、連結売上高6,219百万円(前年同期比8.6%増)、営業利益482百万円(前年同期比8.3%減)、経常利益473百万円(前年同期比10.9%減)、四半期純利益254百万円(前年同期比9.7%減)の増収減益となりました。2015/11/11 15:52
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。(各セグメントの売上高は、セグメント間の内部売上高又は振替高を含みます。)
(ドキュメンテーション事業)