セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2016年9月30日
- 109万
- 2017年9月30日 +999.99%
- 1211万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の業績は、ドキュメンテーション事業において一部の顧客企業で機種開発の抑制があったほか、エンジニアリング事業のFA教育事業における学校や自治体の予算執行の遅れによる影響を受け、連結売上高6,263百万円(前年同期比0.1%減)となりました。また、体制強化のための人員増や拠点整備、グループ会社の新社屋への移転費用などが発生したことにより、営業利益813百万円(前年同期比10.2%減)、経常利益816百万円(前年同期比9.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益515百万円(前年同期比3.7%減)となりました。2017/11/10 15:51
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。(各セグメントの売上高は、セグメント間の内部売上高又は振替高を含みます。)
(ドキュメンテーション事業)