仕掛品
連結
- 2018年12月31日
- 1億7106万
- 2019年9月30日 +77.07%
- 3億291万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間末の総資産は8,384百万円であり、前連結会計年度末より522百万円増加しております。内訳は、流動資産が72百万円減少の4,784百万円、固定資産が595百万円増加の3,600百万円であります。2019/11/12 15:38
流動資産の変動の主な要因は、仕掛品で131百万円、その他で98百万円(主に「未収還付法人税等」)の増加があった一方、現金及び預金で50百万円、受取手形及び売掛金で76百万円、電子記録債権で167百万円の減少があったこと等であります。
また、固定資産の変動については、有形固定資産が534百万円、投資その他の資産で92百万円(主に繰延税金資産が63百万円、敷金・保証金が32百万円)増加、のれんの償却により「のれん」が26百万円減少したこと等であります。有形固定資産増加の主な原因は、新工場建設に係る建設仮勘定の増加であります。