- 2169
- 2026/09/11
- 時価
- 119億円
- PER 予
- 17.79倍
- 2009年以降
- 赤字-28.09倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.33倍
- 2009年以降
- 0.55-2.36倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 4.28%
- ROE 予
- 7.47%
- ROA 予
- 6.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2020/11/10 16:33
前第3四半期連結累計期間(自 2019年1月1日至 2019年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2020年1月1日至 2020年9月30日) 減価償却費 99,199千円 139,260千円 のれんの償却額 26,653 26,653 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産の変動の主な要因は、その他で177百万円(主に「未収還付法人税等」)の増加があった一方、現金及び預金で204百万円、受取手形及び売掛金で721百万円の減少があったこと等であります。2020/11/10 16:33
また、固定資産の変動については、のれんの償却により「のれん」が26百万円、その他無形固定資産が21百万円減少した一方で、投資その他の資産が77百万円(主に「敷金・保証金」)増加したこと等であります。敷金・保証金の増加は、当社の名古屋支社および子会社である株式会社MCORの名古屋オフィスの移転によるものであります。
(負債) - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症に関する会計上の見積り)2020/11/10 16:33
新型コロナウイルス感染症の影響について、今後の広がり方や収束時期等に関して先行きを予測することは困難でありますが、当社グループでは、現時点で入手可能な外部情報等に基づき、当該感染症の影響は当連結会計年度中に徐々に回復するものと仮定して、のれん等の会計上の見積りを行っております。