純資産
連結
- 2021年12月31日
- 70億8088万
- 2022年12月31日 +8.61%
- 76億9087万
- 2023年12月31日 +7.81%
- 82億9190万
個別
- 2021年12月31日
- 77億3525万
- 2022年12月31日 +6.59%
- 82億4507万
- 2023年12月31日 +7.03%
- 88億2470万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (市場価格のない株式等以外のもの)2024/03/26 11:55
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
ロ 棚卸資産 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は前連結会計年度末より438百万円増加し、2,475百万円となりました。内訳は流動負債が435百万円増加の2,461百万円、固定負債が2百万円増加の14百万円であり、流動負債の変動の主な要因は、短期借入金が430百万円増加したこと等であります。2024/03/26 11:55
当連結会計年度末の純資産は8,291百万円であり、前連結会計年度末より601百万円増加しております。その要因としては、主に利益剰余金が575百万円増加したためであり、これは親会社株主に帰属する当期純利益998百万円の計上と剰余金の配当422百万円を行ったことによるものであります。
② 経営成績の分析 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/03/26 11:55
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (市場価格のない株式等以外のもの)2024/03/26 11:55
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 至 2023年12月31日)2024/03/26 11:55
(注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度末(2022年12月31日) 当連結会計年度末(2023年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 7,690,877 8,291,905 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 7,690,877 8,291,905