リンクアンドモチベーション(2170)の売上収益 - 個人開発Divisionの推移 - 第二四半期
連結
- 2019年6月30日
- 39億4400万
- 2020年6月30日 -21.65%
- 30億9000万
- 2021年6月30日 +21.68%
- 37億6000万
- 2022年6月30日 -2.5%
- 36億6600万
- 2023年6月30日 -13.86%
- 31億5800万
- 2024年6月30日 +1.8%
- 32億1500万
- 2025年6月30日 -4.01%
- 30億8600万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2023/08/10 15:37
(単位:百万円) 継続事業 売上収益 8,818 8,707 売上原価 4,365 4,023 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2023/08/10 15:37
(単位:百万円) 継続事業 売上収益 6,8 16,766 16,715 売上原価 8,293 7,877 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループは、サービスの提供形態を基礎としたDivision別セグメントから構成されており、「組織開発Division」「個人開発Division」「マッチングDivision」の3つを報告セグメントとしております。2023/08/10 15:37
(2)報告セグメントの売上収益、利益又は損失、及びその他の項目
報告セグメントの会計方針は、注記3で記載している当社グループの会計方針と同一であります。 - #4 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 8.売上収益2023/08/10 15:37
売上収益の分解とセグメント収益の関連は、以下のとおりであります。
なお、第1四半期連結会計期間より、キャリアスクール事業を単一プロダクトに変更いたしました。当該変更に伴い、前第2四半期連結累計期間の売上収益を、変更後の区分に組み替えて表示しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、「私たちは、モチベーションエンジニアリングによって、組織と個人に変革の機会を提供し、意味のあふれる社会を実現する」というミッションのもと、経営学・社会システム論・行動経済学・心理学等の学術的成果を取り入れた、当社グループの基幹技術「モチベーションエンジニアリング」を用いて多くの組織と個人の変革をサポートしております。当第2四半期連結累計期間の日本経済は、新型コロナウイルス感染症の拡大防止に伴う行動制限が緩和されたことで社会経済活動の正常化が進み、引き続き緩やかな景気の持ち直しがみられました。一方、国内の物価上昇に加え、世界各国の金利上昇による世界経済の停滞リスクは引き続き存在しており、その先行きは依然として不透明な状況です。このような経済状況下、企業が変化に適応するための人的資本経営推進のニーズはますます高まっていくと認識しております。2023/08/10 15:37
このような経営環境下、当社グループの売上収益は16,715百万円(前年同期比99.7%)、売上総利益が8,838百万円(同104.3%)、営業利益が2,215百万円(同112.5%)、親会社の所有者に帰属する四半期利益が1,255百万円(同122.3%)となりました。なお、当社グループは、IAS第12号「法人所得税」(2021年5月改訂)を第1四半期連結会計期間から適用しております。本改訂は遡及適用され、親会社の所有者に帰属する四半期利益は、前第2四半期連結累計期間において118百万円増加し、当第2四半期連結累計期間において34百万円減少しております。遡及適用を行う前の当第2四半期連結累計期間の親会社の所有者に帰属する四半期利益は1,290百万円(遡及修正を行う前の前年同期比142.1%)となります。
当社グループのセグメント区分と事業区分は次のとおりであり、当第2四半期連結累計期間におけるセグメント・事業別の概況は以下のとおりであります。