売上高
連結
- 2015年12月31日
- 71億1471万
- 2016年12月31日 -6.51%
- 66億5131万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2017/03/30 14:23
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、連結損益計算書の売上総利益ベースの数値であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、連結損益計算書の売上総利益ベースの数値であります。2017/03/30 14:23 - #3 業績等の概要
- 当連結会計年度におけるわが国の経済は、政府による経済政策の効果もあり、景気は緩やかに改善いたしました。有効求人倍率が11月に数年ぶりの高水準となるなど、企業の人材確保の需要が高まってきております。2017/03/30 14:23
このような経営環境下、当社グループの売上高は33,917百万円(前期比106.2%)と増加いたしました。また、利益率の高い組織開発ディビジョンの好調等による利益率の増加や、インキュベーション先企業の株式売却等による特別利益の増加により、売上総利益が12,275百万円(同112.7%)、営業利益が1,924百万円(同221.7%)、経常利益が1,826百万円(同238.1%)、親会社株主に帰属する当期純利益が1,353百万円(前期は316百万円の損失)と、各段階利益は大幅な増加となりました。
当社グループのセグメント区分と事業区分は次のとおりであり、当連結会計年度におけるセグメント・事業別の概況は以下のとおりであります。なお、当連結会計年度より、報告セグメントとして記載する事業セグメントを変更しており、当連結会計年度の比較・分析は、変更後の区分に基づいております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 3.経営成績の分析2017/03/30 14:23
(1)売上高
当連結会計年度の売上高は、前期比6.2%増の33,917百万円となりました。セグメント別には、組織開発ディビジョンで前期比18.2%増の9,559百万円、マッチングディビジョン(ALT配置事業)で前期比3.4%増の10,157百万円、マッチングディビジョン(人材紹介・派遣事業)で前期比5.2%増の7,357百万円、個人開発ディビジョンで前期比0.7%増の6,521百万円、その他で前期比43.4%減の322百万円となりました。 - #5 関係会社に係る営業外収益・営業外費用の注記
- ※2 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2017/03/30 14:23
※3 本社移転費用は、今後見込まれる当社の本社移転に伴う費用であり、その内容は、賃貸借契約解約損等になりま前事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 売上高 342,658千円 842,094千円 仕入高 1,764,326千円 1,641,077千円
す。