- 4571
- 2026/09/04
- 時価
- 85億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-25.51倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.59倍
- 2010年以降
- 1.13-37.03倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
個別
- 2017年3月31日
- 100億6734万
- 2018年3月31日 -53.69%
- 46億6169万
- 2019年3月31日 +26.13%
- 58億7956万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- 2.採用している会計処理の概要2019/06/27 15:10
当該新株予約権の付与に伴う従業員等からの払込金額は、払込日において、純資産の部に新株予約権として計上しております。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- ・時価のあるもの2019/06/27 15:10
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
・時価のないもの - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当事業年度は、開発マイルストーン収入、化粧品材料供給収入、化粧品売上等により売上高は496,732千円(前事業年度売上高259,097千円)、営業損失は1,802,313千円(前事業年度営業損失5,351,438千円)、主に定期預金にかかる受取利息13,325千円、主に外貨建て債券にかかる有価証券利息3,513千円、外国為替相場の変動による為替差益22,311千円等により経常損失は1,774,496千円(前事業年度経常損失5,304,445千円)となり、新株予約権戻入益22,563千円、固定資産の減損処理等による減損損失52,728千円等を計上した結果、当期純損失は1,808,510千円(前事業年度当期純損失5,416,808千円)となりました。2019/06/27 15:10
当事業年度末における財政状態につきましては、資産は、前事業年度末に比べ941,182千円増加し、8,568,179千円となりました。負債は、前事業年度末に比べ276,691千円減少し、2,688,612千円となりました。純資産は、当期純損失の計上、第三者割当増資及び新株予約権の行使による株式の発行等により、前事業年度末に比べ1,217,874千円増加し、5,879,566千円となりました。
なお、2018年6月22日開催の第22回定時株主総会において、資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分について承認可決され、2018年8月1日付で効力が発生しており、資本金11,001,440千円及び資本準備金6,739,979千円がそれぞれ減少し、繰越利益剰余金が17,741,419千円増加しております。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/06/27 15:10
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失金額であるため、記載しておりません。前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 1株当たり純資産額 103.38円 117.22円 1株当たり当期純損失金額 125.39円 39.14円
2.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。