パソナグループ(2168)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - キャリアソリューションの推移 - 第一四半期
連結
- 2019年8月31日
- 6億7300万
- 2020年8月31日 -7.13%
- 6億2500万
- 2021年8月31日 +81.44%
- 11億3400万
- 2022年8月31日 -18.96%
- 9億1900万
- 2023年8月31日 +11.53%
- 10億2500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の事業から構成されるセグメントの売上高は75,122百万円(前年同期比1.2%減)となりました。利益面では、主にエキスパートサービスにおいて社会保険料の負担が増加したほか、新型コロナウイルス感染症の収束に伴い医療専門職種の派遣が縮少したことから粗利率も低下しました。また、2023年1月に株式会社かんでんジョイナス(現 株式会社パソナジョイナス)を子会社化したことや、BPOサービスの事業成長に伴って主に人件費が増加したことから前年同期から販管費が増加しており、結果、営業利益は3,100百万円(前年同期比11.6%減)となりました。2023/10/16 15:30
キャリアソリューション(人材紹介、再就職支援) 売上高 3,341百万円 営業利益 1,025百万円
当該事業は、企業の中途採用活動を支援し、転職希望者とのマッチングを行う人材紹介事業と、企業の人事戦略にもとづいて転身を支援する再就職支援事業を提供しています。