パソナグループ(2168)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - キャリアソリューションの推移 - 第三四半期
連結
- 2021年2月28日
- 22億
- 2022年2月28日 +52.64%
- 33億5800万
- 2023年2月28日 -11.58%
- 29億6900万
- 2024年2月29日 +0.37%
- 29億8000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の事業から構成されるセグメントの売上高は222,008百万円(前年同期比3.2%減)となりました。利益面では、当期は主にエキスパートサービスにおいて社会保険料の負担が増加したほか、新型コロナウイルス感染症の収束に伴い医療専門職種の派遣が減少したこと、さらに当第3四半期連結会計期間において年末年始の期間を含む営業稼働日が少ない影響で粗利率が低下しました。また、BPOサービスの事業成長に伴って主に人件費が増加したことから販管費が増加しており、結果、営業利益は7,621百万円(前年同期比33.2%減)となりました。2024/04/15 15:30
キャリアソリューション(人材紹介、再就職支援) 売上高 9,909百万円 営業利益 2,980百万円
当該事業は、企業の中途採用活動を支援し、転職希望者とのマッチングを行う人材紹介事業と、企業の人事戦略にもとづいて転身を支援する再就職支援事業を提供しています。