売上高
連結
- 2013年11月30日
- 25億4700万
- 2014年11月30日 +19.55%
- 30億4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.前第2四半期連結累計期間(自 平成25年6月1日 至 平成25年11月30日)2015/01/13 15:47
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間における我が国経済は、消費増税後の個人消費の不振や海外経済の下振れ懸念等により一部弱い動きも見られたものの、企業収益の改善は続いており、人材需要も高まっております。こうした環境のなか当社グループは、企業の事業環境に合わせたサービスメニューの拡充や、新しい働き方の提案に積極的に取り組み、「ソーシャルソリューションカンパニー」として教育・研修、保育、ヘルスケア、地域活性・農業分野にもサービス領域を拡大しております。2015/01/13 15:47
当四半期の業績については、エキスパートサービス(人材派遣)、インソーシング(委託・請負)、プレース&サーチ(人材紹介)など多くのセグメントで増収となり、売上高は113,805百万円(前年同期比10.9%増)となりました。尚、当期より連結納税に移行し、対象子会社の決算期を3月から5月に変更したことに伴い、当第2四半期連結累計期間において一部子会社が8ヶ月の変則決算となっております。
売上総利益については、プレース&サーチやエキスパートサービスの増収と、インソーシングの粗利率向上などが寄与し、22,461百万円(前年同期比15.7%増)となりました。販管費についてはM&Aや変則決算の影響に加え、既存事業拡大を見据えた人的投資等を行ったことから21,265百万円(前年同期比15.7%増)となりました。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (平成26年3月期)2015/01/13 15:47
(注) 上記数値は、パナソニックビジネスサービス株式会社の平成26年3月期の計算書類に基づいており、提出会社の会計監査人の監査証明を受けておりません。名称 パナソニックビジネスサービス株式会社 総資産 6,603百万円 売上高 20,350百万円 営業利益 154百万円
4.株式取得の時期