売上高
連結
- 2014年2月28日
- 39億7900万
- 2015年2月28日 +4.22%
- 41億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.前第3四半期連結累計期間(自 平成25年6月1日 至 平成26年2月28日)2015/04/13 15:21
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間における我が国経済は、個人消費や設備投資において持ち直しの鈍さが一部懸念されたものの、企業業績や雇用環境は緩やかに改善しており、人材需要の高まりは継続しております。こうした環境の中、当社グループは企業の事業環境に合わせたサービスメニューの拡充や、新しい働き方の提案に積極的に取り組み、「ソーシャルソリューションカンパニー」として教育・研修、保育、ヘルスケア、地方活性・農業分野にもサービス領域を拡大しております。2015/04/13 15:21
当四半期の業績は、エキスパートサービス(人材派遣)、インソーシング(委託・請負)をはじめ多くのセグメントで増収となり、売上高は169,185百万円(前年同期比9.2%増)となりました。尚、当期より連結納税に移行し、対象子会社の決算期を3月から5月に変更したことに伴い、当第3四半期連結累計期間において一部子会社が11ヶ月の変則決算となっております。
また売上総利益については、人材需要の拡大に伴いプレース&サーチ(人材紹介)やエキスパートサービスが増収となったことに加え、インソーシングの粗利率向上も寄与し、33,781百万円(前年同期比14.3%増)となりました。販管費はM&Aや変則決算の影響に加えて、既存事業拡大のための人的投資等を行ったことから31,446百万円(前年同期比14.4%増)となりました。 - #3 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (平成26年3月期)2015/04/13 15:21
(注) 上記数値は、パナソニック ビジネスサービス株式会社の平成26年3月期の計算書類に基づいており、提出会社の会計監査人の監査証明を受けておりません。名称 パナソニック ビジネスサービス株式会社 総資産 6,603百万円 売上高 20,350百万円 営業利益 154百万円
4.株式取得の時期