営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年2月28日
- 20億4600万
- 2015年2月28日 +14.08%
- 23億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益の調整額△2,826百万円には、セグメント間取引消去2百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用2,829百万円が含まれております。全社費用は、主に当社におけるグループ管理に係る費用であります。2015/04/13 15:21
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.当第3四半期連結累計期間(自 平成26年6月1日 至 平成27年2月28日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ライフソリューション、パブリックソリューション、シェアードを含んでおります。
3 セグメント利益の調整額△2,992百万円には、セグメント間取引消去36百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用3,028百万円が含まれております。全社費用は、主に当社におけるグループ管理に係る費用であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/04/13 15:21 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/04/13 15:21
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る資産が318百万円増加し、利益剰余金が206百万円増加しております。なお、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また売上総利益については、人材需要の拡大に伴いプレース&サーチ(人材紹介)やエキスパートサービスが増収となったことに加え、インソーシングの粗利率向上も寄与し、33,781百万円(前年同期比14.3%増)となりました。販管費はM&Aや変則決算の影響に加えて、既存事業拡大のための人的投資等を行ったことから31,446百万円(前年同期比14.4%増)となりました。2015/04/13 15:21
その結果、営業利益は2,334百万円(前年同期比14.1%増)、経常利益は2,251百万円(前年同期比15.0%増)と増益、四半期純利益は7百万円(前年同期比37.2%減)となりました。
■連結業績 - #5 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (平成26年3月期)2015/04/13 15:21
(注) 上記数値は、パナソニック ビジネスサービス株式会社の平成26年3月期の計算書類に基づいており、提出会社の会計監査人の監査証明を受けておりません。名称 パナソニック ビジネスサービス株式会社 売上高 20,350百万円 営業利益 154百万円 経常利益 122百万円
4.株式取得の時期