- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
(2) 発生原因
取得原価が被取得企業の純資産を上回ったため、その超過額をのれんとして計上しております。
(3) 償却方法及び償却期間
2016/01/14 15:39- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③純資産
当第2四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比べて1,917百万円減少(6.5%減)し、27,702百万円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純損失334百万円、配当金の支払441百万円、非支配株主持分の減少386百万円等によるものであります。
この結果、自己資本比率は、前連結会計年度と比べて0.6ポイント増加して24.7%となりました。
2016/01/14 15:39- #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(2) 信託に残存する自社の株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当第2四半期連結会計期間末における当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、199百万円及び194,000株であります。
(3) 総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額
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