- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2018/10/10 15:33- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれん償却額は、次のとおりであります。
(単位:百万円)
2018/10/10 15:33- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2018/10/10 15:33- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上総利益は、増収に加えて粗利率の改善も進んだことから、18,051百万円(前年同期比18.3%増)となりました。あわせて各セグメントにおいて、オペレーションの効率化を継続したことから、営業利益は1,451百万円(前年同期比40.5%増)となりました。また子会社株式の一部売却を行い、それに伴う支払手数料を費用として営業外に計上したことから、経常利益は1,222百万円(前年同期比21.4%増)となりました。
親会社株主に帰属する四半期純損失は7百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益533百万円)となりました。前期に負ののれん発生益を特別利益に計上していたことなどにより減益となりましたが、一時的な要因を除くと前期から改善しております。
■連結業績
2018/10/10 15:33