営業外費用
連結
- 2018年8月31日
- 4億9900万
- 2019年8月31日 +34.27%
- 6億7000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上総利益については、減収影響があったものの、多くのセグメントで粗利率の改善が見られ、18,270百万円(前年同期比1.2%増)と増加しました。販管費は、主にオペレーションのデジタル化による効率化でコスト抑制が進んだものの、東京オリンピック・パラリンピック関連のイベント費用等や地方創生事業のプロモーション費用が増加し、営業利益は1,243百万円(前年同期比14.4%減)となりました。2019/10/11 15:32
また当四半期は、ベネフィット・ワン株式の一部売却を行ったため、営業外費用に株式売却時の手数料が計上されており、経常利益は930百万円(前年同期比23.9%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は46百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失7百万円)となりました。
■連結業績