- 2168
- 2026/09/25
- 時価
- 625億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-1141.43倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.46倍
- 2010年以降
- 0.34-4.34倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.82%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年2月29日
- 58億5600万
- 2021年2月28日 +147.81%
- 145億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△6,747百万円には、当社におけるグループ管理費用及び新規事業のインキュベーションコストなど△6,778百万円、セグメント間取引消去30百万円が含まれております。2021/04/13 15:30
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- エキスパートサービス、BPOサービス他」には、エキスパートサービス(人材派遣)、BPOサービス(委託・請負)、HRコンサルティング他、グローバルソーシング(海外人材サービス)の各事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△6,647百万円には、当社におけるグループ管理費用及び新規事業のインキュベーションコストなど△6,698百万円、セグメント間取引消去51百万円が含まれております。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/04/13 15:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした中、当社グループでは当期の重点目標として「DXの推進」、「アフターコロナ社会の働き方の提案」、「人生100年時代を見据えた就労機会の拡大」を掲げ、アフターコロナ社会を見据えて、新しい働き方の提案や新たなソリューションの開発に取り組んでいます。また、コロナ禍でライフスタイルや働き方の見直しが進む中、ワーケーションプログラムの促進、プロフェッショナル人材のサービスの拡充など、多様化する価値観に合わせた働き方の提案を行っています。2021/04/13 15:30
本年1月から再び緊急事態宣言が発令されるなど、先行きへの不透明さは継続しており、人材派遣事業と人材紹介事業では前年同期に比べて需要が減少した状態が継続しました。一方、BPOサービスはパブリックセクターのほか、企業からの需要も拡大したことから前年同期から大きく伸長し、全体業績を押し上げた結果、売上高は244,670百万円(前年同期比2.2%増)となりました。売上総利益については、BPOサービスの収益力が高まったことから61,029百万円(前年同期比9.7%増)と増加し、販管費は46,517百万円(前年同期比6.5%減)と抑えられたことから、結果、営業利益は14,512百万円(前年同期比147.8%増)となりました。
経常利益は14,622百万円(前年同期比163.3%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,582百万円(前年同期比882.9%増)となりました。