四半期報告書-第14期第3四半期(令和2年12月1日-令和3年2月28日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ.前第3四半期連結累計期間(自 2019年6月1日 至 2020年2月29日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
(注) 1 「エキスパートサービス、BPOサービス他」には、エキスパートサービス(人材派遣)、BPOサービス(委託・請負)、HRコンサルティング他、グローバルソーシング(海外人材サービス)の各事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△6,747百万円には、当社におけるグループ管理費用及び新規事業のインキュベーションコストなど△6,778百万円、セグメント間取引消去30百万円が含まれております。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「地方創生ソリューション」セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当第3四半期連結累計期間における当該減損損失の計上額は、396百万円であります。
Ⅱ.当第3四半期連結累計期間(自 2020年6月1日 至 2021年2月28日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
(注) 1 「エキスパートサービス、BPOサービス他」には、エキスパートサービス(人材派遣)、BPOサービス(委託・請負)、HRコンサルティング他、グローバルソーシング(海外人材サービス)の各事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△6,647百万円には、当社におけるグループ管理費用及び新規事業のインキュベーションコストなど△6,698百万円、セグメント間取引消去51百万円が含まれております。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、事業の実態を鑑み、一部子会社のセグメントを「キャリアソリューション」から「エキスパートサービス、BPOサービス他」に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「エキスパートサービス、BPOサービス他」セグメントにおいて639百万円、「地方創生ソリューション」セグメントにおいて452百万円の固定資産の減損損失を計上しております。当第3四半期連結累計期間における当該減損損失の計上額は、1,092百万円であります。減損損失の詳細については、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(四半期連結損益計算書関係)」の減損損失をご参照ください。
【セグメント情報】
Ⅰ.前第3四半期連結累計期間(自 2019年6月1日 至 2020年2月29日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
| 報告セグメント | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期 連結 損益計算書計上額 (注)3 | |||||
| HRソリューション | ライフソリューション | 地方創生 ソリューション | ||||||
| エキスパートサービス、BPOサービス他 (注)1 | キャリアソリューション | アウトソーシング | ||||||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への売上高 | 195,900 | 10,243 | 26,656 | 4,545 | 2,001 | 239,348 | - | 239,348 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 1,966 | 40 | 405 | 146 | 251 | 2,811 | △2,811 | - |
| 計 | 197,867 | 10,284 | 27,062 | 4,692 | 2,253 | 242,160 | △2,811 | 239,348 |
| セグメント利益又は 損失(△) | 5,585 | 2,216 | 5,954 | 149 | △1,301 | 12,604 | △6,747 | 5,856 |
(注) 1 「エキスパートサービス、BPOサービス他」には、エキスパートサービス(人材派遣)、BPOサービス(委託・請負)、HRコンサルティング他、グローバルソーシング(海外人材サービス)の各事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△6,747百万円には、当社におけるグループ管理費用及び新規事業のインキュベーションコストなど△6,778百万円、セグメント間取引消去30百万円が含まれております。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「地方創生ソリューション」セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当第3四半期連結累計期間における当該減損損失の計上額は、396百万円であります。
Ⅱ.当第3四半期連結累計期間(自 2020年6月1日 至 2021年2月28日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
| 報告セグメント | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期 連結 損益計算書計上額 (注)3 | |||||
| HRソリューション | ライフソリューション | 地方創生 ソリューション | ||||||
| エキスパートサービス、BPOサービス他 (注)1 | キャリアソリューション | アウトソーシング | ||||||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への売上高 | 201,815 | 9,757 | 26,586 | 4,664 | 1,845 | 244,670 | - | 244,670 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 2,164 | 19 | 490 | 218 | 327 | 3,221 | △3,221 | - |
| 計 | 203,980 | 9,777 | 27,077 | 4,882 | 2,173 | 247,891 | △3,221 | 244,670 |
| セグメント利益又は 損失(△) | 13,274 | 2,297 | 6,919 | 224 | △1,555 | 21,159 | △6,647 | 14,512 |
(注) 1 「エキスパートサービス、BPOサービス他」には、エキスパートサービス(人材派遣)、BPOサービス(委託・請負)、HRコンサルティング他、グローバルソーシング(海外人材サービス)の各事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△6,647百万円には、当社におけるグループ管理費用及び新規事業のインキュベーションコストなど△6,698百万円、セグメント間取引消去51百万円が含まれております。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、事業の実態を鑑み、一部子会社のセグメントを「キャリアソリューション」から「エキスパートサービス、BPOサービス他」に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「エキスパートサービス、BPOサービス他」セグメントにおいて639百万円、「地方創生ソリューション」セグメントにおいて452百万円の固定資産の減損損失を計上しております。当第3四半期連結累計期間における当該減損損失の計上額は、1,092百万円であります。減損損失の詳細については、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(四半期連結損益計算書関係)」の減損損失をご参照ください。