- 2168
- 2026/10/08
- 時価
- 580億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-1141.43倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.43倍
- 2010年以降
- 0.34-4.34倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.19%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/04/20 16:53
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「エキスパートサービス、BPOサービス他」セグメントにおいて639百万円、「地方創生ソリューション」セグメントにおいて452百万円の固定資産の減損損失を計上しております。当第3四半期連結累計期間における当該減損損失の計上額は、1,092百万円であります。減損損失の詳細については、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(四半期連結損益計算書関係)」の減損損失をご参照ください。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2022/04/20 16:53
(1)発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれん償却額は、次のとおりであります。2022/04/20 16:53
(単位:百万円) - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/04/20 16:53
「アウトソーシング」セグメントにおいて、当第3四半期連結会計期間に当社の連結子会社である株式会社ベネフィット・ワンが株式会社JTBベネフィットの全株式を取得し子会社化したことにより、のれんが11,755百万円発生しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末の資産及び負債には、当社グループによる使用が制限されている受託案件に係る顧客からの一時的な「預り金」とそれに見合う「現金及び預金」が1,109百万円(前連結会計年度末1,989百万円)計上されております。2022/04/20 16:53
当第3四半期連結会計期間末の資産は、前連結会計年度末に比べて15,846百万円増加(10.4%増)し、167,487百万円となりました。現金及び預金の24,191百万円減少、受託案件の増加に伴い受取手形、売掛金及び契約資産が16,699百万円増加したことや、地方創生事業等の有形固定資産が4,118百万円増加したこと、株式会社JTBベネフィットの全株式を取得することでのれんが11,277百万円増加したことなどによるものであります。
当第3四半期連結会計期間末の負債は、前連結会計年度末に比べて7,557百万円増加(7.4%増)し、109,419百万円となりました。資金調達により長期借入金が10,950百万円増加した一方で、支払が進んだことにより買掛金が1,284百万円減少、賞与の支払により賞与引当金が1,710百万円減少したことなどによるものであります。