のれん
連結
- 2016年12月31日
- 93億1400万
- 2017年12月31日 -4.08%
- 89億3400万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、8年間の定額法により償却を行っております。2018/03/29 13:03 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2018/03/29 13:03
(単位:百万円)利益 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間取引消去 - - のれんの償却額 △511 △1,280 非経常的な項目 △398 △41
- #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2018/03/29 13:03
前連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 支払手数料 896 585 のれん償却額 511 1,280 - #4 業績等の概要
- 当社グループは、経営者が意思決定する際に使用する社内指標(以下「Non-GAAP指標」といいます。)及び日本基準に基づく指標(以下「J-GAAP指標」といいます。)の双方によって、連結経営成績を開示いたします。2018/03/29 13:03
Non-GAAPに基づく営業利益(以下「Non-GAAP営業利益」といいます。)は、J-GAAPに基づく営業利益(以下「J-GAAP営業利益」といいます。)から、のれんの償却額並びに当社グループが定める非経常的な項目を控除したものです。経営者は、Non-GAAP指標を開示することで、ステークホルダーにとって同業他社比較や過年度比較が容易になり、当社グループの恒常的な経営成績や将来見通しを理解する上で、有益な情報を提供できると判断しております。なお、非経常的な項目とは、一定のルールに基づき将来見通し作成の観点から除外すべきと当社グループが判断する一過性の利益や損失のことです。
Non-GAAPベースでの当連結会計年度における経営成績は以下のとおりとなります。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2018/03/29 13:03
前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 連結子会社の税率差異 1.98 △24.17 のれん償却額 6.35 58.59 連結子会社清算による影響 - 6.91 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産の部2018/03/29 13:03
当連結会計年度末における総資産は27,387百万円(前連結会計年度末比2百万円減)となりました。その主な要因は、現金及び預金の増加額1,584百万円、売掛金の減少額851百万円及びのれんの減少額379百万円によるものであります。
② 負債の部