四半期報告書-第7期第1四半期(平成26年1月1日-平成26年3月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年1月1日 至 平成25年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
なお、アドバイザリー事業の地域別内訳は以下のとおりです。
(注)1.「その他」に属する主な国は英国であります。
2.売上高の調整額は、地域間取引消去であります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
なお、アドバイザリー事業の地域別内訳は以下のとおりです。
(注)1.「その他」に属する主な国は英国であります。
2.売上高の調整額は、地域間取引消去であります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
当社は、当第1四半期連結会計期間においてファンドを連結の範囲に含めることが利害関係者の判断を著しく誤らせるおそれが生じたと判断し、連結財務諸表規則第5条第1項第2号の規定に基づき、当第1四半期連結会計期間よりファンドを連結の範囲から除外しております。これに伴い、報告セグメントは「アドバイザリー事業」と「アセットマネジメント事業」の2区分となり、従来ファンド事業に区分しておりました当該ファンドの損益につきましては、当社及び当社連結子会社の出資持分割合に応じて、アセットマネジメント事業の売上高あるいは費用として計上されることとなります。なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、連結の範囲から除外したファンド事業につき「その他」として記載しております。当該連結範囲の変更の詳細は、第4経理の状況 1四半期連結財務諸表 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更をご参照ください。
4.報告セグメントごとの資産に関する情報
当第1四半期連結会計期間において、ファンド事業を連結の範囲から除外したことにより、当第1四半期四半期連結会計期間より「その他」に区分される資産はなくなります。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年1月1日 至 平成25年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||||
| アドバイ ザリー 事業 | アセット マネジメ ント事業 | ファンド 非連結 計 | その他 | 合計 | 調整額 | 四半期連結 損益計算書 計上額 | |
| 売上高 | |||||||
| (1)外部顧客に対する売上高 | 1,326 | - | 1,326 | 9,392 | 10,719 | - | 10,719 |
| (2)セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | 158 | 158 | - | 158 | (158) | - |
| 計 | 1,326 | 158 | 1,485 | 9,392 | 10,878 | (158) | 10,719 |
| セグメント利益 | (105) | 37 | (68) | 2,651 | 2,583 | - | 2,583 |
なお、アドバイザリー事業の地域別内訳は以下のとおりです。
| 日本 | 米国 | その他 | 調整額 | 計 | |
| (百万円) | (百万円) | (百万円) | (百万円) | (百万円) | |
| 売上高 | 972 | 350 | 38 | (35) | 1,326 |
| 営業利益(又は営業損失) | 134 | (247) | 6 | - | (105) |
(注)1.「その他」に属する主な国は英国であります。
2.売上高の調整額は、地域間取引消去であります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||
| アドバイザリー 事業 | アセット マネジメント 事業 | 合計 | 調整額 | 四半期連結 損益計算書 計上額 | |
| 売上高 | |||||
| (1)外部顧客に対する売上高 | 2,066 | 123 | 2,190 | - | 2,190 |
| (2)セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - |
| 計 | 2,066 | 123 | 2,190 | - | 2,190 |
| セグメント利益 | 154 | 24 | 179 | - | 179 |
なお、アドバイザリー事業の地域別内訳は以下のとおりです。
| 日本 | 米国 | その他 | 調整額 | 計 | |
| (百万円) | (百万円) | (百万円) | (百万円) | (百万円) | |
| 売上高 | 1,257 | 808 | 41 | (41) | 2,066 |
| 営業利益(又は営業損失) | 172 | (20) | 1 | - | 154 |
(注)1.「その他」に属する主な国は英国であります。
2.売上高の調整額は、地域間取引消去であります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
当社は、当第1四半期連結会計期間においてファンドを連結の範囲に含めることが利害関係者の判断を著しく誤らせるおそれが生じたと判断し、連結財務諸表規則第5条第1項第2号の規定に基づき、当第1四半期連結会計期間よりファンドを連結の範囲から除外しております。これに伴い、報告セグメントは「アドバイザリー事業」と「アセットマネジメント事業」の2区分となり、従来ファンド事業に区分しておりました当該ファンドの損益につきましては、当社及び当社連結子会社の出資持分割合に応じて、アセットマネジメント事業の売上高あるいは費用として計上されることとなります。なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、連結の範囲から除外したファンド事業につき「その他」として記載しております。当該連結範囲の変更の詳細は、第4経理の状況 1四半期連結財務諸表 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更をご参照ください。
4.報告セグメントごとの資産に関する情報
当第1四半期連結会計期間において、ファンド事業を連結の範囲から除外したことにより、当第1四半期四半期連結会計期間より「その他」に区分される資産はなくなります。