当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 6891万
- 2014年9月30日 -10.73%
- 6152万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、全体の取り組みとして、売上に占める資本集約型ビジネスの割合を増やすという方針の下、「cocosquare(ココスクウェア)」や「rakumo」に代表される自社開発製品への投資を進めてまいりました。2014/11/07 9:57
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は3,234百万円(前年同期比36.8%増)、営業利益は135百万円(前年同期比31.4%増)、経常利益は137百万円(前年同期比30.7%増)となりました。また、法人税等を74百万円計上したこと等から、四半期純利益は61百万円(前年同期比10.7%減)となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/11/07 9:57
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) (1) 1株当たり四半期純利益金額 10円28銭 9円00銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 68,918 61,520 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 68,918 61,520 普通株式の期中平均株式数(株) 6,704,695 6,833,067 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 9円99銭 8円83銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) ― ― 普通株式増加数(株) 194,449 130,992 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―