仕掛品
連結
- 2014年3月31日
- 1億3150万
- 2015年3月31日 -47.06%
- 6961万
個別
- 2014年3月31日
- 1億2015万
- 2015年3月31日 -56.97%
- 5170万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2015/06/26 9:50 - #2 仕掛品及び受注損失引当金に関する注記
- ※2 損失の発生が見込まれる受注制作プロジェクトに係る仕掛品と受注損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。損失の発生が見込まれる受注制作プロジェクトに係る仕掛品のうち、受注損失引当金に対応する額は次のとおりであります。2015/06/26 9:50
前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 仕掛品 30,271千円 ―千円 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における資産につきましては、前連結会計年度末に比べ209百万円増加し、3,352百万円(前年同期比6.7%増)となりました。2015/06/26 9:50
主な増加要因は、現金及び預金の増加431百万円、売上債権の増加70百万円等によるものであります。主な減少要因としては、仕掛品の減少61百万円、のれんの減少247百万円等によるものであります。
②負債の部 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ② たな卸資産2015/06/26 9:50
イ.仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。