有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、昨年度におきまして連結、個別業績ともに営業損失となっており、プロジェクトのトラブル防止に向けた管理体制の強化の他、採算性を高めるための施策や人材育成策を進めておりますが、下半期におきましても、引き続き注力して行く方針です。2017/11/09 9:50
以上により、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,637百万円(前年同期比13.3%増)、営業損失は194百万円(前年同期は営業損失315百万円)、経常損失は194百万円(前年同期は経常損失315百万円)となりました。また、関係会社株式売却益として特別利益413百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は224百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失360百万円)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況