法人税等調整額
連結
- 2016年3月31日
- 429万
- 2017年3月31日 +999.99%
- 5179万
個別
- 2016年3月31日
- 409万
- 2017年3月31日 +999.99%
- 5330万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような積極的な事業活動の結果、下半期におきましては受注状況が改善し、売上高が回復する一方、技術的に新規性の高いプロジェクトにおいて新たに納期遅延、工数増加を伴う問題が発生し、利益回復が遅れる要因になっております。2022/05/18 9:42
以上の結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高5,906百万円(前連結会計年度比13.2%減)、営業損失206百万円(前連結会計年度は営業利益146百万円)、経常損失209百万円(前連結会計年度は経常利益143百万円)となりました。また、繰延税金資産の回収可能性について慎重に検討した結果、繰延税金資産を取り崩すこととし、法人税等調整額を51百万円計上したこと、法人税、住民税及び事業税を33百万円計上したこと等から、親会社株主に帰属する当期純損失は297百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純利益74百万円)となりました。
(2)キャッシュ・フロー