ソフトウエア
連結
- 2016年3月31日
- 9697万
- 2017年3月31日 +0.97%
- 9791万
個別
- 2016年3月31日
- 765万
- 2017年3月31日 +17.65%
- 900万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~18年
工具、器具及び備品 3~15年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における見込利用可能期間(3~5年)に基づいております。2022/05/18 9:42 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (増加額)2022/05/18 9:42
(減少額)建物 設備工事等 2,938千円 コンピュータ等 646千円 ソフトウエア 社内利用ソフトウエア 3,877千円
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/05/18 9:42
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 賞与引当金 32,653千円 46,442千円 ソフトウエア 18,245 23,588 未払費用 4,356 8,800
- #4 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資の総額は、9百万円であります。2022/05/18 9:42
その主な内容は、増床による事務所設備工事や什器備品の購入等、有形固定資産への設備投資額6百万円、社内利用システムの取得等、ソフトウエアへの設備投資額2百万円によるものであります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ.市場販売目的のソフトウエア2022/05/18 9:42
市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売収益に基づく償却額と残存販売期間(3年以内)に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法によっております。
ロ.自社利用のソフトウエア - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2022/05/18 9:42
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における見込利用可能期間(3~5年)に基づいております。
4.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~18年
工具、器具及び備品 3~15年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
イ.市場販売目的のソフトウエア
市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売収益に基づく償却額と残存販売期間(3年以内)に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法によっております。
ロ.自社利用のソフトウエア
自社利用のソフトウエアについては社内における見込利用可能期間(3年~5年)に基づいております。2022/05/18 9:42