四半期報告書-第22期第2四半期(令和2年7月1日-令和2年9月30日)
(追加情報)
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
新型コロナウィルス感染症の収束時期は依然として見通すことができない状況であるものの、再度の緊急事態宣言発令等、社会経済活動を著しく制限するような事態は想定しておらず、当社グループにおいては、第3四半期以降、顧客企業におけるデジタル技術を用いた製品やサービス、ビジネスモデルを変革するニーズが徐々に増えていくことが見込まれます。こうしたニーズ増加の業績に対する影響は次年度以降と予想されるものの、下半期の売上高は前年並みを見込んでおり、前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載した新型コロナウイルス感染症の収束時期等を含む仮定について重要な変更はなく、当社グループの受注に対する影響は年度末には概ね収束すると仮定して、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
新型コロナウィルス感染症の収束時期は依然として見通すことができない状況であるものの、再度の緊急事態宣言発令等、社会経済活動を著しく制限するような事態は想定しておらず、当社グループにおいては、第3四半期以降、顧客企業におけるデジタル技術を用いた製品やサービス、ビジネスモデルを変革するニーズが徐々に増えていくことが見込まれます。こうしたニーズ増加の業績に対する影響は次年度以降と予想されるものの、下半期の売上高は前年並みを見込んでおり、前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載した新型コロナウイルス感染症の収束時期等を含む仮定について重要な変更はなく、当社グループの受注に対する影響は年度末には概ね収束すると仮定して、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。