- 2173
- 2026/09/07
- 時価
- 118億円
- PER 予
- 6.98倍
- 2010年以降
- 赤字-102.83倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.13倍
- 2010年以降
- 0.62-8.01倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.71%
- ROE 予
- 30.46%
- ROA 予
- 18.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれん償却額の注記
- のれん償却額
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」(日本公認会計士協会 最終改正平成26年11月28日 会計制度委員会報告第7号)第32項の規定に基づき、のれんを償却したものであります。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」(日本公認会計士協会 最終改正平成26年11月28日 会計制度委員会報告第7号)第32項の規定に基づき、のれんを償却したものであります。2018/06/28 10:01 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)当期償却額には、特別損失の「のれん償却額」53,216千円を含んでおります。2018/06/28 10:01
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2018/06/28 10:01
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 評価性引当額の増減 △9.0% 2.6% のれん償却額 △9.6% 8.1% 関係会社株式取得関連費用 △2.7% -% - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、営業利益は4億55百万円(前年同期は営業損失2億53百万円)、経常利益は4億52百万円(前年同期は経常損失2億62百万円)となりました。2018/06/28 10:01
また、当第3四半期において、当社の連結子会社であるタケロボ株式会社(以下「タケロボ」といいます。)において進めておりますロボティクス事業の収益計画の遅れに伴う影響を踏まえ、当社の個別決算において関係会社株式評価損1億59百万円を、連結決算において連結上のみに識別されている無形資産について減損損失31百万円、のれん償却額31百万円を、タケロボの個別決算において、固定資産について減損損失27百万円を特別損失に計上しております。なお、当該関係会社株式評価損は、連結決算上消去されるため、連結決算業績に与える影響はございません。
この結果、親会社株主に帰属する当期純利益は2億37百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失3億69百万円)となりました。