のれん
連結
- 2017年3月31日
- 2億5724万
- 2018年3月31日 -36.62%
- 1億6304万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の均等償却を行っております。2018/06/28 10:01 - #2 のれん償却額の注記
- 前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2018/06/28 10:01
「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」(日本公認会計士協会 最終改正平成26年11月28日 会計制度委員会報告第7号)第32項の規定に基づき、のれんを償却したものであります。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額は以下の通りであります。2018/06/28 10:01
(1)セグメント損失の調整額△131,926千円は、のれんの償却額△79,038千円、セグメント間取引△52,887千円であります。
(2)セグメント資産の調整額△675,760千円は、親会社における関係会社株式△805,542千円、セグメント間取引129,782千円であります。 - #4 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下の通りであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△72,684千円は、のれんの償却額△62,887千円、セグメント間取引△9,797千円であります。
(2)セグメント資産の調整額△563,885千円は、親会社における関係会社株式△646,342千円、セグメント間取引82,457千円であります。
(3)セグメント負債の調整額△194,840千円、その他の項目の減価償却費の調整額15,283千円および有形固定資産及び無形固定資産の増加額△5,219千円は、セグメント間取引であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2018/06/28 10:01 - #5 事業等のリスク
- 当社グループが制作する展示物等やデジタル・コンテンツについては、著作権、意匠権その他第三者の知的財産権を侵害することのないよう努めており、これまで、第三者より知的財産権に関する侵害訴訟を提起または通知されたことはありません。万一、今後当社グループの認識外で第三者の知的財産権の侵害を行った場合には、損害賠償請求や使用差し止め請求等を受けることとなり、当社グループの事業遂行に影響を受ける等、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。2018/06/28 10:01
(12) 連結子会社ののれんについて
当社は、㈱スプラシアが持つ動画編集配信プラットフォーム・デジタルサイネージ・アプリ開発などのITソリューションサービスが当社事業の付加価値を向上させると考え、平成28年6月に同社を完全子会社としております。しかしながら、同社買収時における将来収益獲得能力が当初の利益計画には及ばないことが明らかになった場合は、のれんの減損処理等により当社グループの財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2018/06/28 10:01
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 評価性引当額の増減 △9.0% 2.6% のれん償却額 △9.6% 8.1% 関係会社株式取得関連費用 △2.7% -% - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2018/06/28 10:01
当連結会計年度末における固定資産の残高は12億35百万円(前連結会計年度末比1億円減少)となりました。これは、のれんが前連結会計年度末比94百万円減少したことが主な要因となっております。
(流動負債)