- 2173
- 2026/10/20
- 時価
- 127億円
- PER 予
- 7.53倍
- 2010年以降
- 赤字-102.83倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.29倍
- 2010年以降
- 0.62-8.01倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.44%
- ROE 予
- 30.46%
- ROA 予
- 18.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/09 15:00
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/11/09 15:00
該当事項はありません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 期は1億27百万円の使用)となりました。これは、事業活動の結果、税金等調整前四半期純損失5億86百万円の計上のほか、売上債権の回収によって12億40百万円の収入があった一方で、主な支出として仕入債務の支払3億9百万円、賞与引当金の減少2億68百万円、及び法人税等の支払1億13百万円があったことによります。2020/11/09 15:00
投資活動によるキャッシュ・フローは、74百万円の収入(前年同四半期は57百万円の使用)となりました。これは、新たな価値を生み出す共創拠点をコンセプトとした製作スタジオの統合・移転に伴い賃借した新スタジオの設備工事等の有形固定資産取得に54百万円使用し、また旧製作スタジオを売却したことにより1億37百万円の収入があったこと等によります。
財務活動によるキャッシュ・フローは、12億19百万円の獲得(前年同四半期は1億54百万円の獲得)となりました。これは、主に手元流動性向上と新スタジオ投資関連などで23億円を調達した一方、売掛金等の回収を原資に運転資金の借入8億円を返済したことによります。