3626 TIS

3626
2026/06/26
時価
7046億円
PER 予
11.91倍
2010年以降
9.61-40.2倍
(2010-2026年)
PBR
2.09倍
2010年以降
0.4-3.66倍
(2010-2026年)
配当 予
2.92%
ROE 予
17.55%
ROA 予
10.34%
資料
Link
CSV,JSON

TIS(3626)の繰延税金資産の推移 - 全期間

【期間】

連結

2019年3月31日
100億1300万
2019年6月30日 -9.93%
90億1900万
2019年9月30日 +40.82%
127億100万
2019年12月31日 -37.89%
78億8900万
2020年3月31日 +71.62%
135億3900万
2020年6月30日 -28.19%
97億2300万
2020年9月30日 +5.44%
102億5200万
2020年12月31日 -22.82%
79億1300万
2021年3月31日 +6.7%
84億4300万
2021年6月30日 -11.11%
75億500万
2021年9月30日 +4.21%
78億2100万
2021年12月31日 -23.53%
59億8100万
2022年3月31日 +189.47%
173億1300万
2022年6月30日 -4.82%
164億7900万
2022年9月30日 +12.31%
185億700万
2022年12月31日 -16.82%
153億9500万
2023年3月31日 +37.44%
211億5900万
2023年6月30日 -17.06%
175億4900万
2023年9月30日 +11.84%
196億2600万
2023年12月31日 -13.41%
169億9500万
2024年3月31日 +20.02%
203億9700万
2024年6月30日 -17.37%
168億5500万
2024年9月30日 +17.72%
198億4100万
2024年12月31日 -22.82%
153億1300万
2025年3月31日 +9.16%
167億1600万
2025年6月30日 -23.04%
128億6500万
2025年9月30日 +18.13%
151億9800万
2025年12月31日 -10.21%
136億4700万
2026年3月31日 +54.17%
210億4000万

個別

2019年3月31日
3億4200万
2020年3月31日 +780.12%
30億1000万
2022年3月31日 +222.19%
96億9800万
2023年3月31日 +40.57%
136億3200万
2024年3月31日 -4.92%
129億6100万
2025年3月31日 -28.68%
92億4400万
2026年3月31日 +16.1%
107億3200万

有報情報

#1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2025年3月31日)当事業年度(2026年3月31日)
繰延税金資産
未払事業税234百万円465百万円
繰延税金負債合計△2,822△2,618
繰延税金資産(負債)の純額9,24410,732
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2026/06/22 16:57
#2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2025年3月31日)当連結会計年度(2026年3月31日)
繰延税金資産
未払事業税838百万円1,009百万円
繰延税金負債合計△17,286△18,141
繰延税金資産の純額7,9528,952
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。
2026/06/22 16:57
#3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
主要な仮定である将来売上高の成長率は見積りの不確実性が高く、非上場株式の評価の判断に重要な影響を与える可能性があります。将来売上高の成長率が(2)に記載の水準を下回った場合には、翌事業年度において1株当たり純資産額から算出される実質価額が取得原価の50%程度を下回っている銘柄の取得原価である28,414百万円を限度として、投資有価証券評価損及び関係会社株式評価損が発生する可能性があります。
5.繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
2026/06/22 16:57
#4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
主要な仮定である将来売上高の成長率は見積りの不確実性が高く、非上場株式の評価の判断に重要な影響を与える可能性があります。将来売上高の成長率が(2)に記載の水準を下回った場合には、翌連結会計年度において投資有価証券評価損が発生する可能性があります。
5.繰延税金資産の回収可能性
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2026/06/22 16:57

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。