TIS(3626)の売上高 - オファリングサービスの推移 - 第二四半期
連結
- 2021年9月30日
- 497億8600万
- 2022年9月30日 +8.24%
- 538億8700万
- 2023年9月30日 +11.62%
- 601億4800万
- 2024年9月30日 +17.05%
- 704億500万
- 2025年9月30日 +8.05%
- 760億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 15:36
報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2023/11/13 15:36
「オファリングサービス」セグメントにおいて、第1四半期連結会計期間に行われた日本ICS株式会社との企業結合について、のれんの金額は暫定的に算定された金額でありましたが、当第2四半期連結会計期間に取得原価の配分が完了し、暫定的な会計処理が確定したため、のれんの金額が暫定的に算定した23,093百万円から8,356百万円に変動しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高267,488百万円(前年同期比9.0%増)、営業利益30,387百万円(同9.7%増)、経常利益31,835百万円(同8.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益20,307百万円(同7.8%増)となりました。2023/11/13 15:36
売上高については、顧客のデジタル変革需要をはじめとするIT投資ニーズへの的確な対応による事業拡大により、前年同期を上回りました。営業利益については、人材投資をはじめとする将来成長に資する投資を積極的に実行しながらも、増収に伴う増益分に加え、高付加価値ビジネスの提供、生産性向上施策の推進等により前年同期比増益となり、営業利益率は11.4%(前年同期比0.1ポイント増)となりました。なお、売上総利益率は27.4%(同0.1ポイント増)に向上しました。経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益については、主に営業利益の増加を背景として前年同期比増益となりました。(単位:百万円) 前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間 前年同期比 売上高 245,305 267,488 +9.0% 売上原価 178,229 194,156 +8.9%
<営業利益要因別増減分析(前年同期比)>
セグメント別の状況は以下の通りです。なお、各セグメントの売上高にはセグメント間の売上高を含んでいま