のれん
連結
- 2020年3月31日
- 2億4400万
- 2020年9月30日 +305.74%
- 9億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸・管理事業等を含んでおります。2020/11/12 15:31
2.セグメント利益の調整額△257百万円には、のれんの償却額△64百万円、未実現利益の消去額△112百万円等が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸・管理事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△556百万円には、のれんの償却額△88百万円、未実現利益の消去額△216百万円等が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/12 15:31 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料等 27百万円2020/11/12 15:31
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/11/12 15:31
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高211,308百万円(前年同期比2.3%減)、営業利益18,211百万円(同4.7%減)、経常利益15,392百万円(同23.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益10,277百万円(同22.5%減)となりました。2020/11/12 15:31
売上高については、既存取引分は底堅かったものの、産業ITセグメントを中心とした新規受注活動の停滞等の影響を受けて伸び悩み、前年同期比減収となりました。営業利益については、収益性改善の取組み等による効果によって売上総利益率は前年同期比1.4ポイント増の23.8%に向上したものの、売上高の減少に加え、処遇改善やブランド強化に向けた施策費用等、将来に向けた戦略的な投資を中心とする販売費及び一般管理費の増加、子会社の新規連結影響等を受けて、前年同期を下回り、営業利益率は8.6%(前年同期比0.2ポイント減)となりました。経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益については、持分法による投資損失3,722百万円を計上した影響等により、前年同期を大きく下回りました。この主な要因は、海外の持分法適用関連会社において、新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受けてクロスボーダー取引に依拠する事業の見直しが行われたことによる同社ののれん相当額に対する減損処理です。
また、当第2四半期連結累計期間においては、特別利益3,662百万円、特別損失1,653百万円を計上しました。 - #6 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 現時点では確定しておりません。2020/11/12 15:31
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。