- 3626
- 2026/08/28
- 時価
- 9037億円
- PER 予
- 14.57倍
- 2010年以降
- 9.61-40.2倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.84倍
- 2010年以降
- 0.4-3.66倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.27%
- ROE 予
- 19.49%
- ROA 予
- 10.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2020年3月31日
- 12億8400万
- 2021年3月31日 -6.7%
- 11億9800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動の結果、得られた資金は33,345百万円(前期比5,223百万円減)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益44,816百万円(同178百万円増)に、資金の増加として、非資金損益項目である減価償却費13,318百万円(同1,297百万円増)等があった一方、資金の減少として、法人税等の支払額16,484百万円(同1,276百万円増)等があったことによるものです。2021/06/25 11:08
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果、使用した資金は17,522百万円(前期比8,914百万円減)となりました。これは主に、資金の増加として、資本効率性の向上およびコーポレートガバナンス・コードへの対応の一環としての政策保有株式の縮減等により、投資有価証券の売却及び償還による収入10,969百万円(同2,204百万円増)等があった一方で、資金の減少として、サービス型事業推進のための積極的な投資実行等により、無形固定資産の取得による支出11,464百万円(同1,466百万円増)、グループ一体経営の強化およびニューノーマルを前提とした新しい働き方を念頭に置いた豊洲オフィスの開設等により、有形固定資産の取得による支出10,059百万円(同3,966百万円増)等があったことによるものです。また、投資有価証券の取得による支出は2,643百万円であり、海外事業戦略に基づいた資本・業務提携に伴う多額の出資等があった前連結会計年度に比べて大幅に減少しました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「その他」に表示していた△2,232百万円は、「投資有価証券評価損益」911百万円、「持分法による投資損益」△50百万円、「その他」△3,093百万円として組み替えております。2021/06/25 11:08
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「関係会社貸付けによる支出」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「その他」に表示していた△2,389百万円は、「関係会社貸付けによる支出」△1,117百万円、「その他」△1,272百万円として組み替えております。