3626 TIS

3626
2026/06/22
時価
6959億円
PER 予
11.76倍
2010年以降
9.61-40.2倍
(2010-2026年)
PBR
2.06倍
2010年以降
0.4-3.66倍
(2010-2026年)
配当 予
2.95%
ROE 予
17.55%
ROA 予
10.34%
資料
Link
CSV,JSON

経常利益又は経常損失(△)

【資料】
有価証券報告書-第16期(2023/04/01-2024/03/31)
【閲覧】

連結

2023年3月31日
632億400万
2024年3月31日 +8.46%
685億5300万

個別

2023年3月31日
415億9900万
2024年3月31日 +28.71%
535億4100万

有報情報

#1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
8.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及び当概算額の算定方法
売上高7,634百万円
営業利益1,966
経常利益1,974
税金等調整前当期純利益2,015
(概算額の算定方法)
企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としています。
2024/06/26 15:14
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の業績は、売上高549,004百万円(前期比8.0%増)、営業利益64,568百万円(同3.6%増)、経常利益68,553百万円(同8.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益48,873百万円(同11.9%減)となりました。
(単位:百万円)
営業利益率12.3%11.8%△0.5P
経常利益63,20468,553+8.5%
親会社株主に帰属する当期純利益55,46148,873△11.9%
売上高については、顧客のデジタル変革需要をはじめとするIT投資ニーズへの的確な対応による事業拡大等により、前期を上回りました。営業利益については、人材投資をはじめとする将来成長に資する投資を積極的に実行しながらも、増収に伴う増益分に加え、高付加価値ビジネスの提供、生産性向上施策の推進等により前期比増益となりましたが、収益性については、不採算案件の影響が大きく、売上総利益率は27.6%(前期比0.3ポイント減)、営業利益率は11.8%(同0.5ポイント減)となりました。経常利益については、営業利益の増加に加え、営業外損益の改善を背景として前期比増益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益については、主に前期において政策保有株式を縮減したことによる特別利益の反動減により、前期比減益となりました。
なお、2023年4月に連結子会社化した日本ICS株式会社の業績等は第2四半期連結会計期間から反映されており、当連結会計年度の業績に計上した同社業績は売上高58億円及び営業利益18億円、同社に関するのれん等償却額は12億円となりました。
2024/06/26 15:14

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