純資産
連結
- 2014年12月31日
- 16億7563万
- 2015年12月31日 +9.62%
- 18億3687万
- 2016年12月31日 -4.9%
- 17億4691万
個別
- 2014年12月31日
- 16億157万
- 2015年12月31日 +9.29%
- 17億5043万
- 2016年12月31日 -5.6%
- 16億5240万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2017/03/28 13:59
外貨その他有価証券については、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、全部純資産直入法により処理しています。
(2)消費税等の会計処理 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における負債合計は527,254千円減少(同比11.3%減)し、4,127,701千円となりました。これは主に、買掛金が39,793千円増加したこと、また、短期借入金が100,000千円増加した一方で、預り金が665,992千円減少したことなどによるものであります。2017/03/28 13:59
(純資産)
当連結会計年度における純資産合計は89,968千円減少(同比4.9%減)し、1,746,910千円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純損失55,200千円を計上したこと及び剰余金の配当金23,814千円、投資有価証券の減損によりその他有価証券評価差額金27,204千円等が減少した一方で、新株予約権の行使により資本金及び資本剰余金がそれぞれ6,000千円増加したことによるものであります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2017/03/28 13:59
外貨その他有価証券については、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、全部純資産直入法により処理しています。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/03/28 13:59
3.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度末(平成27年12月31日) 当連結会計年度末(平成28年12月31日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 1,836,878 1,746,910 普通株式に係る純資産額(千円) 1,787,436 1,693,217 連結貸借対照表の純資産の部の合計額と1株当たり純資産額の算定に用いられた普通株式に係る連結会計年度末の純資産額との差額の主な内訳非支配株主持分(千円) 49,442 53,692 普通株式の発行済株式数(株) 1,635,100 1,641,100