ソフトウエア
連結
- 2020年12月31日
- 1億648万
- 2021年12月31日 -2.94%
- 1億335万
個別
- 2020年12月31日
- 1億648万
- 2021年12月31日 -30.79%
- 7369万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産2022/03/24 13:38
ソフトウエア
自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #2 売上原価明細書(連結)
- (自 2021年1月1日2022/03/24 13:38
至 2021年12月31日)※1 主な経費の内容は、次のとおりであります。 ※1 主な経費の内容は、次のとおりであります。 外注加工費 70,175千円 減価償却費 7,290千円 ソフトウエア償却費 29,686千円 賃借料 45,690千円 外注加工費 41,510千円 減価償却費 6,794千円 ソフトウエア償却費 35,634千円 賃借料 44,438千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.「当期増加額」は、次のとおりであります。2022/03/24 13:38
建物付属設備 本社建物 5,551千円 本社備品の取得 5,473千円 ソフトウエア OTIアプリ開発 2,850千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.ソフトウエア2022/03/24 13:38
ソフトウエアについては、将来の収益獲得、費用削減が確実であると認められた開発費用についてはソフトウエア(ソフトウエア仮勘定含む)に計上しております。このソフトウエアについて将来大規模な計画の変更や使用状況の見直しにより収益獲得、費用削減効果が大幅に損なわれた場合には、ソフトウエアの減損が必要となる可能性があります。
c.投資の減損 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ソフトウエア2022/03/24 13:38
自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)重要な引当金の計上基準 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ・ソフトウエア2022/03/24 13:38
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
3.引当金の計上基準