ソフトウエア
連結
- 2023年12月31日
- 1億1309万
- 2024年12月31日 +16.12%
- 1億3132万
個別
- 2023年12月31日
- 5905万
- 2024年12月31日 +2.02%
- 6025万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産2025/03/25 16:31
ソフトウエア
自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #2 売上原価明細書(連結)
- 至 2024年12月31日)2025/03/25 16:31
※1 主な経費の内容は、次のとおりであります。
外注加工費 46,163千円 減価償却費 9,328千円 ソフトウエア償却費 17,981千円 賃借料 59,581千円 ※1 主な経費の内容は、次のとおりであります。
外注加工費 69,876千円 減価償却費 5,960千円 ソフトウエア償却費 14,839千円 賃借料 58,065千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.「当期増加額」は、次のとおりであります。2025/03/25 16:31
工具、器具及び備品の増加額 本社備品の取得 256千円 ソフトウエアの増加額 スマホマルチサービス開発 16,033千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.ソフトウエア2025/03/25 16:31
ソフトウエアについては、将来の収益獲得、費用削減が確実であると認められた開発費用についてはソフトウエア(ソフトウエア仮勘定含む)に計上しております。このソフトウエアについて将来大規模な計画の変更や使用状況の見直しにより収益獲得、費用削減効果が大幅に損なわれた場合には、ソフトウエアの減損が必要となる可能性があります。
c.投資の減損 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ソフトウエア2025/03/25 16:31
自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) 重要な引当金の計上基準 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ・ソフトウエア2025/03/25 16:31
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
3.引当金の計上基準