ソフトウエア
連結
- 2024年12月31日
- 1億3132万
- 2025年12月31日 -31.96%
- 8935万
個別
- 2024年12月31日
- 6025万
- 2025年12月31日 -63.35%
- 2208万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産2026/03/23 16:55
ソフトウエア
自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #2 売上原価明細書(連結)
- 至 2025年12月31日)2026/03/23 16:55
※1 主な経費の内容は、次のとおりであります。
外注加工費 69,876千円 減価償却費 5,960千円 ソフトウエア償却費 14,839千円 賃借料 58,065千円 ※1 主な経費の内容は、次のとおりであります。
外注加工費 107,256千円 減価償却費 3,714千円 ソフトウエア償却費 12,176千円 賃借料 55,911千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.「当期増加額」は、次のとおりであります。2026/03/23 16:55
(注) 2.「当期減少額欄」の()内は内書きで、減損損失の計上額であります。器具備品の増加額 本社備品の取得 351千円 ソフトウエアの増加額 クイック入金サービス開発 16,714千円
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。2026/03/23 16:55
(1) 減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 減損損失 本社(東京都千代田区) 遊休資産 ソフトウエア 50,231千円
新規企画案件に係るソフトウエア開発において、事業開始の目途が立たないことから、今後の使用が見込めなくなったソフトウエアは遊休資産となり、減損損失として特別損失に計上することといたしました。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.ソフトウエア2026/03/23 16:55
ソフトウエアについては、将来の収益獲得、費用削減が確実であると認められた開発費用についてはソフトウエア(ソフトウエア仮勘定含む)に計上しております。このソフトウエアについて将来大規模な計画の変更や使用状況の見直しにより収益獲得、費用削減効果が大幅に損なわれた場合には、ソフトウエアの減損が必要となる可能性があります。
c.投資の減損 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ソフトウエア2026/03/23 16:55
自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) 重要な引当金の計上基準 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ・ソフトウエア2026/03/23 16:55
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
3.引当金の計上基準