- 3625
- 2026/10/08
- 時価
- 54億円
- PER 予
- 10.36倍
- 2010年以降
- 赤字-723.86倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.65倍
- 2010年以降
- 0.82-11.42倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.1%
- ROE 予
- 15.88%
- ROA 予
- 9.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金資産
連結
- 2019年6月30日
- 1億7208万
- 2020年6月30日 -22.74%
- 1億3296万
個別
- 2019年6月30日
- 3762万
- 2020年6月30日 -26.84%
- 2752万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/09/28 12:47
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年6月30日) 当事業年度(2020年6月30日) 繰延税金資産 未払事業税 2,897 千円 4,303 千円 計 △1,683 △1,190 繰延税金資産の純額 37,621 27,524 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/09/28 12:47
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加であります。前連結会計年度(2019年6月30日) 当連結会計年度(2020年6月30日) 繰延税金資産 未払事業税 21,903 千円 2,985 千円 計 △2,228 △1,624 繰延税金資産の純額 172,087 132,963 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結財務諸表の作成にあたっては、会計上の見積りを行う必要があり、特に以下の事項は、経営者の会計上の見積りの判断が財政状態及び経営成績に重要な影響を及ぼすと考えております。2020/09/28 12:47
新型コロナウイルス感染症拡大に伴う経済への影響は概ね年内まで続くとの仮定のもと、当連結会計年度において繰延税金資産の回収可能性、固定資産の減損などの会計上の見積りを行っております。
なお、この仮定は不確実性が高く、その影響が長期化した場合には将来において損失が発生する可能性があります。これらの影響等については不確実性が大きく、将来事業計画等に反映させることが難しい側面もありますが、期末時点で入手可能な情報等を基に検証を行っております。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)2020/09/28 12:47
新型コロナウイルス感染症拡大による影響により、当社グループでは、商談の長期化や開発スケジュールの変更等が発生しております。今後も一定期間影響が続くものと仮定し、繰延税金資産の回収可能性の判断や減損損失の判定等の会計上の見積りを行っております。