四半期報告書-第28期第3四半期(平成31年1月1日-平成31年3月31日)
コミットメントライン及び財務制限条項
当社は、資金調達枠の確保を目的とし、取引銀行1行とバイラテラル方式によるコミットメントライン契約を締結しておりましたが、当第3四半期連結会計期間末現在、解約しております。この契約に基づく前連結会計年度末における未実行残高等は次のとおりであります。
上記のコミットメントライン契約には、次の財務制限条項が付されております。
前連結会計年度(2018年6月30日)
・決算期(第2四半期を含まない)の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、前年同期比75%以上に維持すること。
・決算期(第2四半期を含まない)における連結の損益計算書における営業損益及び経常損益を損失とならないようにすること。
・決算期(第2四半期を含まない)の末日における連結の貸借対照表上の借入依存度を60%以下に維持すること。
当第3四半期連結会計期間(2019年3月31日)
該当事項はありません。
当社は、資金調達枠の確保を目的とし、取引銀行1行とバイラテラル方式によるコミットメントライン契約を締結しておりましたが、当第3四半期連結会計期間末現在、解約しております。この契約に基づく前連結会計年度末における未実行残高等は次のとおりであります。
| 前連結会計年度 (2018年6月30日) | 当第3四半期連結会計期間 (2019年3月31日) | |
| 融資枠設定金額 | 300,000千円 | -千円 |
| 借入実行残高 | - | - |
| 差引残高 | 300,000 | - |
上記のコミットメントライン契約には、次の財務制限条項が付されております。
前連結会計年度(2018年6月30日)
・決算期(第2四半期を含まない)の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、前年同期比75%以上に維持すること。
・決算期(第2四半期を含まない)における連結の損益計算書における営業損益及び経常損益を損失とならないようにすること。
・決算期(第2四半期を含まない)の末日における連結の貸借対照表上の借入依存度を60%以下に維持すること。
当第3四半期連結会計期間(2019年3月31日)
該当事項はありません。