無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 4448億6900万
- 2020年3月31日 +6.32%
- 4729億9000万
個別
- 2019年3月31日
- 300万
- 2020年3月31日 -33.33%
- 200万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。2020/06/23 9:01 - #2 固定資産等処分損に関する注記
- ※3 固定資産等処分損の内訳は次のとおりであります。2020/06/23 9:01
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) ソフトウェア 878 〃 210 〃 その他の無形固定資産 153 〃 0 〃 その他資産 28 〃 36 〃 - #3 固定資産等処分益に関する注記
- ※2 固定資産等処分益の内訳は次のとおりであります。2020/06/23 9:01
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) その他の有形固定資産 3 〃 8 〃 その他の無形固定資産 ― 15 〃 合計 2,476 〃 4,929 〃 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/23 9:01
(注)1 評価性引当額が31,820百万円増加しております。この増加の主な内容は、一部の連結子会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) その他有価証券評価差額金 △863,200百万円 △857,714百万円 その他の無形固定資産 △61,043 〃 △71,488 〃 企業結合に伴う評価差額 △75,772 〃 △54,115 〃
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態2020/06/23 9:01
当事業年度末の資産合計は、121,080百万米ドル(前事業年度末比34.6%増)となりました。主な資産構成は、有価証券が85,011百万米ドル(同23.0%増)、貸付金が11,066百万米ドル(同17.4%増)、無形固定資産が3,449百万米ドル(同10.7%増)であります。
負債合計は、111,840百万米ドル(同32.9%増)となりました。負債の大部分を占める保険契約準備金は、101,128百万米ドル(同33.2%増)となりました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 在外連結子会社の保有する有形固定資産の減価償却の方法は、主として定額法によっております。2020/06/23 9:01
② 無形固定資産(リース資産を除く。)
無形固定資産の減価償却の方法は、定額法によっております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法(ただし、建物(2016年3月31日以前に取得した建物付属設備及び構築物を除く。)については定額法)によっております。2020/06/23 9:01
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く。)
無形固定資産の減価償却の方法は、定額法によっております。
在外連結子会社の買収等により取得した無形固定資産については、その効果が及ぶと見積もられる期間にわたり、効果の発現する態様にしたがって償却しております。
なお、自社利用のソフトウェアの減価償却の方法は、利用可能期間(2年~10年)に基づく定額法によっております。2020/06/23 9:01