- 8750
- 2026/10/09
- 時価
- 6兆4650億円
- PER 予
- 12.53倍
- 2011年以降
- 3.7-88.28倍
(2011-2026年) - PBR
- 1.41倍
- 2011年以降
- 0.28-2.34倍
(2011-2026年) - 配当 予
- 4.03%
- ROE 予
- 11.22%
- ROA 予
- 0.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 1628億3800万
- 2021年9月30日 +75.79%
- 2862億4700万
個別
- 2020年9月30日
- 1566億5200万
- 2021年9月30日 +3.4%
- 1619億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (5) その他の項目の調整額は、主にセグメント間取引の消去額であります。2021/11/12 16:49
3 セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 調整額は次のとおりであります。
(1) 外部顧客からの経常収益の調整額△424,031百万円は、主に経常費用のうち責任準備金繰入額409,412百万円、支払備金繰入額12,930百万円について、中間連結損益計算書上は、経常収益のうちその他経常収益にそれぞれ含めたことによる振替額であります。
(2) セグメント利益又は損失(△)の調整額△166,505百万円は、主に関係会社からの受取配当金の消去額であります。
(3) セグメント資産の調整額△2,077,634百万円は、主に関係会社株式の消去額であります。
(4) セグメント負債の調整額△156,022百万円は、主にセグメント間の債権債務消去額であります。
(5) その他の項目の調整額は、主にセグメント間取引の消去額であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2021/11/12 16:49 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2021/11/12 16:49
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。また、報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益は、市場実勢価格等に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、経常費用は、保険金等支払金2兆7,420億円(同25.3%増)、責任準備金等繰入額41億円(同98.6%減)、資産運用費用2,185億円(同11.8%減)、事業費3,636億円(同11.2%増)、その他経常費用1,510億円(同11.6%増)を合計した結果、3兆4,795億円(同8.7%増)となりました。保険金等支払金の増加は、第一生命保険株式会社において、金利リスク削減の一環として、保有契約の一部を再保険会社に出再した結果、再保険料が増加したこと等が主な要因であります。2021/11/12 16:49
この結果、経常利益は2,862億円(同75.8%増)となりました。また、経常利益に、特別利益、特別損失、契約者配当準備金繰入額、法人税及び住民税等並びに法人税等調整額を加減した親会社株主に帰属する中間純利益は1,784億円(同114.2%増)となりました。
② 連結財政状態