無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 5027億9500万
- 2022年9月30日 +35.89%
- 6832億5500万
個別
- 2022年3月31日
- 200万
- 2022年9月30日 ±0%
- 200万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 在外連結子会社の保有する有形固定資産の減価償却の方法は、主として定額法によっております。2022/11/14 14:30
② 無形固定資産(リース資産を除く。)
無形固定資産の減価償却の方法は、定額法によっております。 - #2 減価償却額の注記
- ※2 減価償却実施額は、次のとおりであります。2022/11/14 14:30
前中間会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当中間会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 有形固定資産 3 百万円 4 百万円 無形固定資産 0 〃 0 〃 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態2022/11/14 14:30
当第2四半期会計期間末の資産合計は、116,548百万米ドル(前事業年度末比11.6%減)となりました。主な資産構成は、有価証券が76,948百万米ドル(同15.1%減)、貸付金が13,052百万米ドル(同4.4%増)、無形固定資産が4,024百万米ドル(同28.9%増)であります。
負債合計は、112,864百万米ドル(同7.2%減)となりました。負債の大部分を占める保険契約準備金は、105,042百万米ドル(同5.0%減)となりました。 - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 定率法(ただし、建物(2016年3月31日以前に取得した建物付属設備及び構築物を除く。)については定額法)を採用し、年間減価償却費見積額を期間により按分し計上しております。2022/11/14 14:30
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。