- 8750
- 2026/09/10
- 時価
- 6兆6389億円
- PER 予
- 12.87倍
- 2011年以降
- 3.7-88.28倍
(2011-2026年) - PBR
- 1.44倍
- 2011年以降
- 0.28-2.34倍
(2011-2026年) - 配当 予
- 3.93%
- ROE 予
- 11.22%
- ROA 予
- 0.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%を占めるものがないため、主要な顧客ごとの記載を省略しております。2025/06/20 16:40
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ⑥ 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2025/06/20 16:40
⑦ のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳並びに全体及び主要な種類別の加重平均償却期間資産合計 182,870 百万円 (うち無形固定資産 115,799 百万円 ) 負債合計 93,862 百万円
- #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/20 16:40
① 有形固定資産(リース資産を除く。)
当社及び国内連結子会社の有形固定資産の減価償却の方法は、定率法(ただし、建物(2016年3月31日以前に取得した建物付属設備及び構築物を除く。)については定額法)によっております。 - #4 固定資産等処分損に関する注記(連結)
- ※3 固定資産等処分損の内訳は次のとおりであります。2025/06/20 16:40
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) リース資産 25 〃 1,334 〃 その他の有形固定資産 71 〃 170 〃 ソフトウェア 312 〃 507 〃 その他の無形固定資産 166 〃 108 〃 その他資産 456 〃 5,328 〃 - #5 固定資産等処分益に関する注記(連結)
- ※2 固定資産等処分益の内訳は次のとおりであります。2025/06/20 16:40
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) リース資産 3 〃 - その他の有形固定資産 2 〃 300 〃 その他資産 1 〃 - - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2025/06/20 16:40
有形固定資産全体に占める本邦の割合が90%を超えているため、地域ごとの情報の記載を省略しております。 - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※7 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2025/06/20 16:40
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/06/20 16:40
(単位:百万円) - #9 減損損失に関する注記(連結)
- ※4 連結される国内の保険会社の固定資産の減損損失に関する事項は、次のとおりであります。2025/06/20 16:40
(1) 資産をグルーピングした方法 - #10 監査報酬(連結)
- 会計監査人との連携2025/06/20 16:40
(注)KAM(監査上の主要な検討事項)に関連する情報開示の適切性・整合性についても確認しております。会議名 時期 概要 監査計画等の説明 2024年5月 当事業年度の監査計画及び監査報酬案の説明を受けました。 KAM(監査上の主要な検討事項)(注) 2024年8月2024年11月2025年2月2025年5月 監査等委員会(三様監査を含む)にて監査等委員と会計監査人が四半期ごとに主に以下のKAM(監査上の主要な検討事項)の候補となりうる項目の監査上のリスク変化の状況等について継続的に協議いたしましたが、意見の相違はありませんでした。監査等委員はKAM設定が適切であると判断するとともに、記載内容と整合する情報開示の適切性・整合性等を確認いたしました。・のれんの評価・無形固定資産の評価・責任準備金の評価・繰延税金資産の評価・株式会社ベネフィット・ワン買収に係る時価評価及び会計処理の妥当性・関係会社株式の評価
b 内部監査部門(監査ユニット)との連携状況 - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/20 16:40
(注)1 評価性引当額が45,486百万円減少しております。この減少の主な内容は、一部の海外連結子会社で前期に計上した、2025年より適用予定のバミューダ法人所得税制度を前提とした移行措置に係る評価性引当額を解消したことに伴うものであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) その他有価証券評価差額金 △924,333 百万円 △735,730 百万円 その他の無形固定資産 △97,670 〃 △160,156 〃 企業結合に伴う評価差額 △36,484 〃 △45,907 〃
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態2025/06/20 16:40
当事業年度末の資産合計は、35兆1,367億円(前事業年度末比2.3%減)となりました。主な資産構成は、有価証券が28兆7,294億円(同3.4%減)、貸付金が3兆4,230億円(同10.1%増)、有形固定資産が1兆2,195億円(同2.6%増)であります。
負債合計は、32兆7,899億円(同0.9%減)となりました。負債の大部分を占める保険契約準備金は28兆8,910億円(同2.4%減)となりました。 - #13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- なお、当連結会計年度において、のれんの減損の兆候は無いと判断しており、減損損失は計上しておりません。2025/06/20 16:40
2 無形固定資産の評価
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法によっております。2025/06/20 16:40
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)