森ビルののれんの推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 8億6400万
- 2014年3月31日 -5.09%
- 8億2000万
- 2015年3月31日 +999.99%
- 186億8200万
- 2016年3月31日 -7.79%
- 172億2700万
- 2017年3月31日 -12.65%
- 150億4700万
- 2018年3月31日 -3.3%
- 145億5100万
- 2019年3月31日 -7.49%
- 134億6100万
- 2020年3月31日 -10.23%
- 120億8400万
- 2021年3月31日 -1.56%
- 118億9600万
- 2022年3月31日 +0.62%
- 119億7000万
- 2023年3月31日 -7.56%
- 110億6500万
- 2024年3月31日 -3.06%
- 107億2600万
- 2025年3月31日 -10.74%
- 95億7400万
- 2026年3月31日 -3.56%
- 92億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報は、「セグメント情報」の「3.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報」の「その他の項目」に記載をしているため、記載を省略しております。2026/06/29 10:40
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年から20年の間で均等償却により償却を行っております。ただし、僅少なものについては一括償却しております。2026/06/29 10:40 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- なった主要な項目別の内訳2026/06/29 10:40
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 受取配当金等永久に益金に算入されない項目 △0.4 △0.3 のれん償却による差異 0.4 0.4 持分法による投資損益 △1.2 △0.7 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、振当処理によっている外貨建子会社株式等に係る為替予約は振当処理の要件を満たしていることを、特例処理によっている金利スワップ取引は特例処理の要件を満たしていることを確認しており、その判定をもって有効性の評価に代えております。2026/06/29 10:40
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年から20年の間で均等償却により償却を行っております。ただし、僅少なものについては一括償却しております。