営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 305億1700万
- 2020年9月30日 -1.43%
- 300億8000万
個別
- 2019年9月30日
- 224億6300万
- 2020年9月30日 +25.33%
- 281億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (3)有形固定資産及び無形固定資産の増加の調整額1,476百万円は、全社資産であります。2020/12/18 11:06
2 セグメント利益は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△6,483百万円には、セグメント間取引消去△949百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△5,534百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額328,565百万円には、セグメント間取引消去△9,270百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産337,835百万円が含まれております。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加の調整額546百万円は、全社資産であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2020/12/18 11:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①経営成績の状況2020/12/18 11:06
当中間連結会計期間は、新型コロナウイルス感染症の影響により一部施設が休館する等の影響があった一方で、オフィス・住宅ともに高稼働・高単価を維持したほか、物件売却の増加や「虎ノ門ヒルズ ビジネスタワー」の新規稼働により、営業収益は前年同期比△1.4%の118,613百万円、営業利益は、同△1.4%の30,080百万円とほぼ横這い、経常利益は、同+8.8%の29,681百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は、同+6.3%の19,131百万円と増益になりました。
セグメントごとの経営成績は、次の通りであります。