純資産
個別
- 2013年3月31日
- 393億3900万
- 2014年3月31日 +20.21%
- 472億8800万
- 2015年3月31日 +27.99%
- 605億2400万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 金利の低下局面では、より低い金利水準を求めて期限前償還又は繰上返済される債券ならびに満期を迎えて償還される資産を再投資した際の運用利回りは従前より低くなるため、平均運用利回りは低下いたします。当社の保証料はそのほとんどを一括して受領しており、運用利回りが低下することで、長期的な事業運営能力が影響を受ける可能性があります。2015/06/23 14:15
金利の上昇局面では、資産運用利回りの上昇により当社の資産運用ポートフォリオの収益力が向上する一方、債券の現在価値が下落し、当社の純資産にマイナスの影響を与える可能性があります。
② 信用に関するリスク - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/06/23 14:15
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、前事業年度末に比べて3.0%増加し、123,785百万円となりました。これは長期未払金が減少したものの、長期前受収益が増加したことなどによります。2015/06/23 14:15
純資産合計は、前事業年度末に比べて28.0%増加し、60,524百万円となりました。これは、利益剰余金が増加したことなどによります。
(4) キャッシュ・フローの状況 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- (2) 信託に残存する自社の株式2015/06/23 14:15
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当事業年度末269百万円、100,700株であります。
(一部繰上返済等に伴い発生する返戻保証料の返戻方法の変更) - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/23 14:15
(注) 1.前事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 686.76円 879.81円 1株当たり当期純利益金額 136.24円 219.68円
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、次の通りであります。