ユアーズの当期純損失(△)の推移 - 通期
連結
- 2010年9月20日
- -31億3654万
- 2011年9月20日 -60.59%
- -50億3688万
- 2012年9月20日
- 9億2992万
- 2013年9月20日
- -549万
- 2014年9月20日
- 4億9332万
- 2015年9月20日
- -1億7772万
- 2016年2月29日 -478.5%
- -10億2812万
個別
- 2010年9月20日
- -22億2373万
- 2011年9月20日 -324.56%
- -94億4111万
- 2012年9月20日
- 7億9653万
- 2013年9月20日 -33.67%
- 5億2831万
- 2014年9月20日 -36.62%
- 3億3484万
- 2015年9月20日
- -5403万
- 2016年2月29日 -999.99%
- -9億7808万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- 店舗等の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等として計上していた資産除去債務について、株式会社イズミの子会社となったことに伴い、今後、イズミグループの経営方針が当社における店舗運営の方針にも影響を及ぼすこととなったため、今回の子会社化を契機に見積りの変更を行っております。2016/05/25 16:30
この変更により、従来の方法と比べて、当事業年度の貸借対照表の有形固定資産の帳簿残高が54,392千円減少し、資産除去債務の帳簿残高が339,234千円減少しており、その結果、税引前当期純損失が284,842千円減少しております。 - #2 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- 店舗等の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等として計上していた資産除去債務について、株式会社イズミの子会社となったことに伴い、今後、イズミグループの経営方針が当社における店舗運営の方針にも影響を及ぼすこととなったため、今回の子会社化を契機に見積りの変更を行っております。2016/05/25 16:30
この変更により、従来の方法と比べて、当連結会計年度の連結貸借対照表の有形固定資産の帳簿残高が54,392千円減少し、資産除去債務の帳簿残高が339,234千円減少しており、その結果、税金等調整前当期純損失が284,842千円減少しております。 - #3 業績等の概要
- 管理面においては、厳しい経営環境に対応するため、店舗管理コストの削減等による販売管理費の削減等、継続的な費用構造の見直しを行ってまいりました。このように経営資源の選択と集中による全社の利益構造極大化を推進することで、上記政策をより効果的に実現していくために6店舗を閉鎖する一方、上記リニューアルを6店舗で実施いたしました。2016/05/25 16:30
これらの結果、当連結会計年度における売上高234億68百万円、営業損失5億7百万円、経常損失4億39百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純損失は10億26百万円となりました。
セグメント別の概況は次のとおりであります。なお、各セグメントの売上高にはその他営業収入を含めております。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2016/05/25 16:30
前事業年度および当事業年度は、税引前当期純損失を計上しているため、注記を省略しております。
3 決算日後の法人税等の税率の変更 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2016/05/25 16:30
前連結会計年度および当連結会計年度は、税金等調整前当期純損失を計上しているため、注記を省略しております。
3 決算日後の法人税等の税率の変更 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/05/25 16:30
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、親会社株主に帰属する当期純損失を計上しているため、記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年9月21日至 平成27年9月20日) 当連結会計年度(自 平成27年9月21日至 平成28年2月29日) 1株当たり純資産額 △64円49銭 △197円94銭 1株当たり当期純損失(△) △22円29銭 △76円90銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 ― ―
2.1株当たり当期純損失および潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。