当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年9月20日
- -549万
- 2014年9月20日
- 4億9332万
個別
- 2013年9月20日
- 5億2831万
- 2014年9月20日 -36.62%
- 3億3484万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ・ 継続企業の前提に関する重要事象等2014/12/18 15:46
当社グループは過年度における当期純損失の計上に伴い、当連結会計年度末において債務超過の状態が継続しております。
このような状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が当連結会計年度末において存在しております。 - #2 業績等の概要
- 管理面においては、厳しい経営環境に対応するため、物流配送費の見直しや店舗管理コストの削減等による販売管理費の抑制に加え、11店舗でLED照明の設置等による環境対策としてのCO2排出削減効果と併せ、電気料金の抑制など継続的な費用構造の見直しを行ってまいりました。このように経営資源の選択と集中による全社の利益構造極大化を推進することで、上記政策をより効果的に実現していくために7店舗を閉鎖する一方、上記新業態への改装を4店舗で実施いたしました。2014/12/18 15:46
以上の結果、当連結会計年度における売上高557億88百万円(前年同期比4.7%減)、営業利益6億58百万円(前年同期比27.7%減)、経常利益5億79百万円(前年同期比17.3%減)となりました。また、当期純利益は4億93百万円(前年同期当期純損失5百万円)となりました。
セグメント別の概況は次のとおりであります。なお、各セグメントの売上高にはその他営業収入を含めております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度は、税金等調整前当期純損失を計上しているため、注記を省略しております。2014/12/18 15:46
- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/12/18 15:46
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- ・ 継続企業の前提に関する重要事象等2014/12/18 15:46
当社グループは過年度における当期純損失の計上に伴い、当連結会計年度末において債務超過の状態が継続しております。
このような状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が当連結会計年度末において存在しております。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/12/18 15:46
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、当期純損失を計上しているため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年9月21日至 平成25年9月20日) 当連結会計年度(自 平成25年9月21日至 平成26年9月20日) 1株当たり純資産額 △104円70銭 △42円55銭 1株当たり当期純利益または1株当たり当期純損失(△) △0円68銭 61円89銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 ― 3円86銭
2.1株当たり当期純利益または1株当たり当期純損失および潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎